共催:
BUND
IPPNW
Rote Beete
ICAN
Coop AntiWar Cafe
Kuhle Wampe
BürgerInitiative Lüchow-Dannenberg
Friedensglockengesellschaft Berlin e.V.
Ausländer mit uns
Die Linke Landesverband Berlin
デモは、13時に集合ということだったが、演説者の一人、ドイツ最大規模の反原発団体Ausgestrahltの代表Jochen Stayの到着が遅れ、さらに彼のインタビューが終わるのを待っていたため、開始が遅れた。警察からもクレームがついたせいか、進行関係者は苛立つことになった。カズマ率いるMad World Danceの核の鎖をテーマにしたパフォーマンスはインパクトが大きかったが、いつもと同じように、前に陣取っていないと見えない、時間が長かった、パフォーマンスが終わっても挨拶などが長かったために演説にすぐ移れなかった、演説が始まってみると、今度は一人5分という制約はほとんどの人が忘れて長々と話す人が多かったなどから、さらに出発が遅れた。
2月24日土曜日、会場は Wolf Kino にスタジオを、お向かいのバー Heiner’s Bar には机を提供していただきました。Wolfは平日お昼にはおいしい日本食のランチが食べられる素敵なカフェのある映画館です。例年と比べて地元の家族連れなど多彩な顔ぶれで、最終的には50人以上の方が参加してくださりわいわいと楽しい日になりました。
2017年3月11日、福島第一原子力発電所の事故から6年目のこの日、私たちSayonara Nukes Berlinは、在独団体のAnti Atom Berlin、Naturfreundeと共同で、今年もまた希望の象徴であるかざぐるまを手に、福島帰還政策の廃止や賠償金の継続を訴え、世界中の脱原発と自然エネルギーへの転換を求めてかざぐるまデモを行った。
グリーンピースのソーラードラムス隊の元気な演奏に合わせてデモ行進がスタート。Sorar Drums von Greenpeace.青空が広がり、春の陽気に恵まれて、ピーク時にはおよそ700の黄色い風車がくるくるとよく回った集合のポツダマープラッツからフリードリヒストラッセを通り終点のブランデンブルク門へ向かうドイツのデモは大きな道路を閉鎖して気持ちよく行進する先頭には警察車両が2台、警察官の皆さんも終始リラックスムードで私たちと一緒に歩きます。Danke!
ベルリン在住のミュージシャンたち。上)Manami Nagahariさん、 下)Sub Human BrosのYukata SakamotoさんBürgerinitiative Umweltschutz Lüchow-Dannenberg の理事マーティン・ドナートさんは廃棄/解体/核廃棄物委員会について。 Martin Donath, Vorstand Bürgerinitiative Umweltschutz Lüchow-Dannenberg zu Endlagerung/Rückbau/Atommüll-Kommission元原発技術者であるイギリス人のピーター・スミスさんからヒンクリーポイントについて。Peter Smith, ehemaliger Atomingenieur von Hinkely PointIPPNWから低放射線の影響について。Jonathan Lauryn, IPPNW zu Auswirkungen der NiedrigstrahlungRegina Schulze von Anti Atom Berlin zu Atomkraft最後まであたたかい日差しに恵まれたブランデンブルク門前
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