「広島」と「長崎」の記憶を   語りなおす意義

8月11日(インド・日本時間)に開催された トライコンチネンタル・アジア主催のウェビナー「広島・長崎の記憶を語りなおし日本の再軍備に抵抗する国際会議 Re-Narrativising Hiroshima and Nagasaki, Resisting Japan’s Remilitarisation」で、乗松聡子氏が話された内容がPeace Philosophy Centerのサイト(URL以下)でアップされた。この話は、私が日ごろから気になっていた考えをさらに深めまとめてくれたもので、ぜひドイツでも紹介したいと思ったので、乗松氏にお願いし、この文章をドイツ語に訳す許可を得た。ドイツ語版サイトにその翻訳を掲載するとともに、ここでもその日本語版・英語版リンクを記す。

https://peacephilosophy.blogspot.com/2026/08/re-narrativizing-memory-of-hiroshima.html

乗松聡子氏プロフィール:

乗松氏による英語記事はhttps://apjjf.org/Norimatsu-Satoko